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数あるブログの中から私の拙いブログを訪れて頂いて、有難うございます。このブログは主婦としての日常・北海道札幌市周辺地域情報等ジャンルを問わず綴っています。 宜しくお願いいたします。
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カテゴリー  [ 趣味(80年代の音楽) ]

懐かしの80年代の音楽  No 27 クリスマスソング

今日もクリスマスソングを2曲

1983年 ダリル・ホール&ジョン・オーツ(Daryl Hall & John Oates)
『ジングルベル・ロック』(Jingle Bell Rock)



1984年 Band Aid
『Do They Know its Christmas』
チャリティソングですね。




懐かしの80年代の音楽  No 26 クリスマスソング

12月は、80年代のクリスマスソングを取り上げたいと思います。

wikipediaにクリスマスの音楽一覧というのがあるんですが、
凄いですよ!

いったい何曲あるんでしょうね~!

昨年は10回にわたって、本編のブログにクリスマスソングを載せました。
(○回目というところをクリックして頂くと昨年の記事が見られます。)

その曲はこちら
1回目 山下達郎「クリスマス・イブ」
     倉木麻衣「Winter Bells 」
2回目 菊池桃子「雪にかいたLOVE LETTER」
     桑田佳祐「白い恋人達」
3回目 稲垣潤一「クリスマスキャロルの頃には」
     杉山清貴「最後のHoly Night」
4回目 松任谷由美「恋人がサンタクロース」
     マライア・キャリー「恋人達のクリスマス」
5回目 ジョン・レノンの「ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)(Happy Xmas (War Is Over)
6回目 サザンオールスターズ 「CHRISTMAS TIME FOREVER 」
     浜田省吾「 ひとりぼっちのクリスマス・イブ:MIDNIGHTFLIGHT」
7回目 サザンオールスターズ「クリスマス・ラブ」
     聖飢魔Ⅱ 悪魔のメリークリスマス
8回目 松山千春「X'mas♪」
     オフコース「クリスマスデイ」
9回目 戦場のメリークリスマス
     KAN「KANのクリスマスソング」
10回目Wham!(ワム!)LastChristmas
     EXILE 「ラストクリスマス 」

で、今回は昨年とダブらない曲を選んでみようと思います。

1988年 クリス・レア「Driving home for christmas
日本でも「オン・ザ・ビーチ」をヒットさせた人ですね。



U2「Merry Xmas and a Happy New Year」





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懐かしの80年代の音楽  No 24 近藤真彦

先週はトシちゃんだったので、
今週はマッチこと近藤真彦にしますね(笑)


マッチも47歳なんですね~!
びっくりです!



1982年12月 「スニーカーぶるーす」


1981年9月「ギンギラギンにさりげなく」
この曲で、第23回日本レコード大賞最優秀新人賞受賞したんですね。

  
1987年1月「愚か者」



懐かしの80年代の音楽  No 24 田原俊彦

この間から「爆報THEフライデー」という番組に爆笑問題と一緒にトシちゃん(田原俊彦)がMCとして出演していますよね。

昨日久々に、番組の中で歌を聴きました。

懐かしかったですね。
トシちゃんとかマッチとか特にファンでもなかったですが、
結構、好きな曲があるんです。

まぁ、歌唱力とかは別にして(笑)曲自体が好きなんです。

80年代ってアイドル全盛時代って気がします。
たくさんいましたよね~!

で、今日はトシちゃんの曲を載せちゃいます。

たくさん曲がありすぎて、題名と曲が一致しなかったりして、
全部聴いている時間もないので、
とりあえず、スッと出てきた曲だけ(笑)

他にこんないい曲があるよって、思い出させてくださると有難いです。

1980年 「哀愁でいと」 
レイフ・ギャレット『ニューヨークシティナイト』のカバーですね。


原曲はこちら(聴き比べてみてください)





1985年 「夏ざかりほの字組」(Toshi & Naoko、研ナオコとのデュエット)


1988年 抱きしめてTONIGHT
(連続ドラマ『教師びんびん物語』主題歌)




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懐かしの80年代の音楽  No 23 「フィル・コリンズ」

イギリスの人気歌手フィル・コリンズ(60)が、
今年3月に、音楽活動からの引退を表明しましたね。

引退の理由については、
2人の息子の父親としての生活に専念するためと
説明したそうですが・・・。

健康不安説が報じられていたそうで、
ちょっと気になるニュースです。

フィル・コリンズは1970~1980年代を代表するバンド「ジェネシス」の
ドラマー・ボーカルを務め、ソロでも「見つめてほしい」や「ワン・モア・ナイト」などヒット曲を連発しました。
グラミー賞を複数回獲得。

英メディアによると、バンドとソロでそれぞれ
アルバムの売り上げ枚数が1億枚を超えるそうです。

すご~~いですね!



フィル・コリンズ (Phil Collins)

「You Can`t Hurry Love」1982年(全英1位・全米10位)


「One More Night」(全英4位・全米1位、ブリヂストン・レグノCMソング)



「Easy Lover」1985年
アース・ウィンド&ファイアーのリードボーカル、フィリップ・ベイリーとのデュエットですね。


アース・ウィンド&ファイアー大好きなので、
この曲も好きですね~!



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懐かしの80年代の音楽  No22 「柳ジョージとレイニーウッド」

柳ジョージさんが亡くなりましたね。

偶然でしょうか。
この間ふと、「柳ジョージとレイニーウッド」を思い出して、
そういえば好きな曲があったなぁ、次回はブログにアップしようって思ったんですよね。

そこにこの訃報でしょう。
何か不思議な気がしました。

なんの脈略もなくふと思い出したんですよね~!


柳ジョージ&レイニーウッド は、柳ジョージを中心に結成された日本のロック、R&Bバンド。
1975年結成、1981年解散。

1970年代後半から1980年代初頭に活躍したってことで、
純粋な80年代の曲ではないのですが、追悼の意味もこめて、
ヒット曲を選んでみました。


「雨に泣いてる」



「微笑の法則 SMILE ON ME」



「さらばミシシッピー」



「酔って候」



63歳、まだまだ活躍できる年齢でしたのに残念です。
心よりご冥福をお祈りいたします。


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懐かしの80年代の音楽  No 21 「J-WALK」

日曜版「懐かしの80年代の音楽」復活します。

(日曜版は予約投稿になります。)

大震災以後、日曜版の更新がストップしていました。

いつの間にやら10月となってしまいました。


また、日曜版アップしていきますので、
良かったらおつきあいくださいね。



ようやくここに来て、再開する気になったのは、
ichigekiさんのブログで、J-WALKの曲に出会ったからなんですね。

J-WALKってグループ名は何となく知っていましたが、
曲ってどういうわけか聴いたことが無かったんですよね。

デビューが1980年との事で、
あぁ、やっぱり良い曲と思ったら80年代なんだなぁって・・・

それでまた、「懐かしの80年代の音楽」に火が付いた感じです(笑)

で、良い曲だと教えて頂いたJAYWALK (J-WALK) のデビューシングルを!

JUST BECAUSE(1981年)




センチメンタル・ロード (1982年)




これは91年の曲ですがとても素敵な曲なので。
何も言えなくて・夏(1991年)




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懐かしの80年代の音楽  No 20 「聖飢魔II」

1982年(魔暦紀元前16年)12月末に結成。1983年(魔暦紀元前15年)3月23日に初黒ミサ(コンサート)を行う。

1985年(魔暦紀元前13年)に大教典(アルバム)『聖飢魔II~悪魔が来たりてヘヴィメタる』でCBSソニー(FITZBEATレーベル)から地球デビューし、翌年に発売した小教典(シングル)『蝋人形の館』の大ヒットで一躍有名になる。

デビュー時の公約では1999年(魔暦元年)7月で活動を終えるはずだったが、事情を知らないマネージャーがその後の予定を入れてしまったために解散を延期。1999年12月31日23時59分59秒、「地球征服を完了した」として解散し、光の中に消えていった。


あの外見から嫌う人も多いかもしれませんが、
私は、結構好きでした。

一時的な人気で終わりそうなキャラクターだったが、その多岐にわたる活動や高い歌唱・演奏レベル、エンターテイメント性を以って、14年3ヶ月の長きに渡り活動を継続し、幅広いファン(信者と呼ばれる)を獲得した。リーダーにしてボーカルのデーモン小暮閣下がテレビタレント的な才能に恵まれていたこともあり、音楽番組以外のバラエティ番組などにも積極的に出演し、それまでいかなるヘヴィメタルグループも成し得なかった功績・すなわち「ヘヴィメタルをお茶の間に浸透させること」に成功した。(Wikipediaより)

確かに【高い歌唱・演奏レベル、エンターテイメント性】に、
魅せられていましたね~!


1986年 「蝋人形の館」


1987年 「EL・DO・RA・DO」


1987年 「STAINLESS NIGHT」
STAINLESS NIGHT

1988年 「WINNER!」



1989年 「白い奇蹟」







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懐かしの80年代の音楽 No 19 「スティービー・ワンダー」(2)

2月6日に続いて「スティービー・ワンダー」です。

良い曲が多いので、第2弾です。


調べてみると、私の好きな曲はほとんどが、
1985年以前のものでした。

1980年 「Master Blaster」


1982年 「That Girl 」


1985年 「Go Home 」




1972年の曲になりますが、私がスティビー・ワンダーの曲に
興味を持ったのはこの曲からでした。

懐かしの「迷信」(Superstition )を最後に!








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懐かしの80年代の音楽 No 18 ゲイリー・ムーア

ギターリストであり、歌手・作曲家でもあった「ゲーリ-・ムーア」が、
亡くなりましたね。

2月6日、休暇で滞在中だったスペイン、コスタデルソルのホテルで亡くなったんですよね。
58歳でした。

死因は心臓発作だったそうです。

急なことでびっくりしました~!


北アイルランド、ベルファストで誕生したゲイリー・ムーアは14歳でバンド活動をスタート。1969年、16歳のときにスキッド・ロウへ加入しレコード・デビューを飾った後、シン・リジィに参加。その後のソロ活動も成功し、レジェンド・ギタリストとしての地位を確立した。



1984年 「Empty Rooms」


1986年 「Crying in the Shadows」



90年代になって彼はブルースに転向するわけですが、
正直ここからの曲のほうが好きなんですよね。

哀愁を帯びてると言うか、聴いているとぐいぐいと彼のギターに引き込まれていきます。

一応80年代の曲を探して載せましたが、
私が一番好きな曲は1990年の曲なんですよね。

80年代ではありませんが、
彼のご冥福を祈って最後にこの曲を、
掲載させて頂きます。

1990年 「Still Got The Blues」 (Live)


ブロ友の抹茶んさんが他の曲をたくさんアップされてますので、
ご興味のある方はそちらもご覧下さいね。
 ↓↓
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懐かしの80年代の音楽 No 17 「スティービーワンダー」(1)

今回は何の準備もしてなかったので、
昨年、閉鎖したサブブログに載せた中から。


黒人で盲目の歌手「スティービーワンダー」です。

1982年 「Front Line」


1985年 「Part-Time Lover」
全米で1位になった曲ですね。




1984年 「心の愛(I Just Called to Say I Love You)」
ジーン・ワイルダーの監督映画『ウーマン・イン・レッド』の
サウンドトラックに使用され、
アカデミー歌曲賞とゴールデングローブ賞 主題歌賞を受賞しました。
シングルでも全米並びに全英で1位獲得してますね。





懐かしの80年代の音楽 No 16 AFTER THE FIRE (アフター・ザ・ファイアー)

暫くJpopが続いたのでこの辺で洋楽に行きたいと思います。



AFTER THE FIRE (アフター・ザ・ファイアー)
1982年  秘密警察


AFTER THE FIRE のヒット曲はこの1曲しかないようです。

アフター・ザ・ファイア(After The Fire)は
イギリスのロンドンで結成したロックバンドですが、
この曲は、イギリスよりもアメリカで大ヒットし、
全米チャート5位になったんですね。

「Don't turn around, oh-oh. Der Kommissar's in town, oh-oh」
この部分が耳に残ってる曲です。


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懐かしの80年代の音楽 No 15 杉山清貴

杉山清貴さんがソロデビューしたのは1986年の5月です。

ソロでのデビュー曲
1986年「さよならのオーシャン」
ダイドードリンコ缶コーヒーCMソング



1987年「SHADE~夏の翳り」
 オリコン1位獲得


1988年「風のLonelway 」
日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』主題歌


1988年「僕の腕の中で」
日本航空CMソング、関西テレビ系『ねるとん紅鯨団』エンディングテーマ


1989年「プリズムレインに包まれて」
第一生命CMソング









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懐かしの80年代の音楽 No14 杉山清貴&オメガトライブ

稲垣潤一とともに好きでよく聴いていたのが、
杉山清貴&オメガトライブです。

オメガトライブは、ボーカルが杉山清貴、カルロス・トシキ、新井正人と変遷しているんですが、私は杉山清貴が好きでしたので、彼がソロになってからはオメガトライブはほとんど聴いてません。

杉山清貴の爽やかで伸びやかな声が好きですね~!

今日はオメガトライブで、
次回は杉山清貴のソロを載せたいと思います。


杉山清貴&オメガトライブのデビュー曲です。
1983年 Summer Suspicion


1983年 君のハートはマリンブルー


1984年 RIVERSIDE HOTEL



1985年 ふたりの夏物語 -NEVER ENDING SUMMER-


この記事は予約投稿です。




懐かしの80年代の音楽 vol 13 稲垣潤一(2)

今日も、稲垣さんの曲を載せま~~す!


1984年 「オーシャン・ブルー」



1985年「ブルージーンピエロ」 
横浜ゴム「インテック」CMソングに使われました。


1988年「サザンクロス」
こちらは全日空春の沖縄キャンペーンイメージソングです。


1988年「1・2・3 」
太平洋証券中期国債ファンドテレビCFイメージソング




懐かしの80年代の音楽 No 12 稲垣潤一(1)

先日、稲垣潤一の「クリスマスキャロルの頃には」を、
載せてから、彼の曲が凄く聴きたくなって、
YouTubeで聴いていました。

かつて本当にハマって、良く聴いていましたね~。
今聴いても素敵な曲ばかりです。

声もとてもいいですし、なんたって本当に歌唱力がありますよね。


好きな曲がたくさんあって、
迷いました。

今日は、80年代前半の曲から5曲も選んでしまいました。
来週も、掲載させてください!


1982年「雨のリグレット」


1982年「246:3AM」


1982年「ドラマティック・レイン」


1983年「エスケイプ 」


1983年「ロングバージョン」


この記事は予約投稿です。


懐かしの80年代の音楽 No 11 ジョン・レノン

8日前後、いやに「ジョン・レノン」を取り上げた番組が多いなと思ったら、
12月8日は彼の命日だったんですね。


ビートルズは好きなんですよね。


1980年12月8日 ジョン・レノンは凶弾に倒れました。

あれは驚愕の事件でした。
なぜ、彼が殺されなきゃいけなかったのか・・・・
良くわからない事件でした。


今日は彼を偲んで、なくなる直前1980年11月にリリースした
『ダブル・ファンタジー』から大ヒットした3曲を、
載せたいと思います。


1980年11月、ジョンはヨーコとの共作名義のアルバム『ダブル・ファンタジー』(米1位・英1位・日1位)を発表した。このアルバムからは「スターティング・オーヴァー」(米1位・英1位)、「ウーマン」(米2位・英1位)、「ウォッチング・ザ・ホイールズ」(米10位)などの大ヒット曲が生まれ、アルバムも全世界で500万枚以上を売り上げた。

没後、『ダブル・ファンタジー』は1981年のグラミー賞年間優秀アルバム賞を獲得し、授賞式に参加したヨーコは謝辞を述べた。











最後に1971年に発表された代表曲イマジン(Imagine)を


この記事は予約投稿です。



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懐かしの80年代の音楽 No 10 「マイケル・ジャクソン」

マイケル・ジャクソンの生前の未発表曲を集めたアルバム「Micheal」が今月リリースされるそうですね。

すでに死去した著名人が2009年10月1日から2010年10月1日までの1年間に稼いだ金額に基づき『死後、稼いだ著名人』ランキングを発表したんですが、マイケルは1年間で推定2億7500万ドル(日本円で約222億円)の収入を上げてランキング1位になることがわかったそうですね。

凄いですよね~~!

だんだん下火になるにせよ、
まだまだ当分は、収入を上げるんでしょうね。

以前、サブブログでは「Billie Jean」「Bad」を載せましたので、
今日は、「Beat It」「Thriller」
ポール・マッカートニーとのデュエット「Say Say Say」を、
載せたいと思います。

いずれも私が好きな曲です。

1983年


1982年


1983年


(この記事は予約投稿です。)



懐かしの80年代の音楽 No 9 「尾崎豊」


尾崎 豊(おざき ゆたか、本名同じ、1965年11月29日 - 1992年4月25日)は、1980年代から1990年代初頭にかけて活動した日本の歌手、シンガーソングライター、実業家である

1983年、シングル「15の夜」とアルバム『十七歳の地図』でデビュー。4枚目のシングル「卒業」が大ヒットする。愛や夢を追い求め、学校や社会の不条理に立ち向かう少年の心の叫びのようなその歌の世界が若者の共感を呼び、カリスマ的存在となる。代表曲は「I LOVE YOU」「OH MY LITTLE GIRL」など。

26歳という若さでの突然の死はファンに大きな衝撃を与え、今なお尾崎を慕うファンは絶えず、その曲の数々は現在でも多くのアーティストにカバーされ続けている。


CMで、尾崎豊さんの長男の尾崎裕哉さんが、
歌ってるの聴いたことありますか?

「ANA アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」のCMです。

やはり、声がよく似ていますね。
お父さんを彷彿とさせますね。

尾崎豊さんのファンは、
これを聴いて涙した方がたくさんいるそうです。

尾崎 裕哉(おざき ひろや、1989年7月24日 - )は、エフエムインターウェーブのDJ、音楽ユニット・クラウチング・ボーイズの元メンバー。
尾崎豊トリビュート・アルバム『"BLUE" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI』と『THE JAPAN GOLD DISC AWARD 2005』収録の『15の夜』に参加
慶応義塾大学入学
2010年(平成22年)10月2日 - 『CONCERNED GENERATION』(エフエムインターウェーブ)で、ディスクジョッキーを務める。



私は特にファンではありませんでしたが、
この曲は好きでした。




尾崎裕哉



尾崎裕哉さんのフルコーラスの動画がYouTubeで、
限定公開されてますので、お聴きになりたい方はこちらをどうぞ!



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懐かしの80年代の音楽 No 8「レイ・チャールズ Ray Charles」

先日、ブロ友のharuさんに歌詞から
この曲なんという曲か知りませんかと、
尋ねられました。

ユー・アー・マイ・サンシャイン(You Are My Sunshine)だったんですが、
この曲ってスタンダードナンバーで、
何気なく口ずさんでいますが、
原曲をだれが歌ってるとか知らないですよね。


調べてみました。

1940年公開の映画「Take Me Back to Oklahoma」の挿入歌として使用されジミー・デイビスとチャールズ・ミッチェルが歌っていた。その後、多くの歌手によってカバーされ、今なお多くのアメリカ国民の間で定着している。

1962年には、レイ・チャールズによるカバーが大ヒットし、『ビルボード』誌のR&Bチャートで1位に達した。



レイ・チャールズの曲、聴いてみましたら、
これがなかなかいいんですよね!

80年代ではないんですが、
ちょっと聴いてみてください。


レイ・チャールズの80年代の曲はないかとYouTubeで探したんですが、、 
サザンの「いとしのエリー」のカバーくらいしかみつけられなくて、
しかも「ミュージックフェア」に出演したものしか、
ありませんでした。

「You Are My Sunshine」



「いとしのエリー」




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懐かしの80年代の音楽 vol 7 「スターダストレビュー」

先日、ブロ友のユージさんのブログ「出過ぎた杭はうちづらい」
載ってたスターダストレビューの「今夜だけきっと」という
曲がとてもよかったんですよね~!


私はこの曲は、聴いたことがなかったんです。


思えば、スターダストレビューは、
あまり聴いたことがなかったかも・・。

それで、YouTubeで何曲か聴いてみました。

このボーカルの方の声がとてもいいですね。


1986年


1984年


1988年





懐かしの80年代の音楽 No 6 「中森明菜」

中森明菜さんが体調不良を理由に、
芸能活動を休止すると発表がありましたね。

病名とか詳しいことはわかりませんが、
最近凄く痩せてましたよね。

気になってたんですけど。

かつて、絶頂期にあったころ、
「松田聖子派」と「中森明菜派」に分かれてましたよね。


私は、「中森明菜派」でした。

この人の歌が好きでした。

この際悪いところはすべて治して、
また元気な姿で歌ってほしいと思います。

復帰を願って今日は中森明菜さんを、
取り上げました。

中森 明菜(なかもり あきな、本名同じ、1965年7月13日 - )は、日本の女性歌手、女優。東京都大田区生まれ[1]、清瀬市出身[1][2]。血液型はA型。星座は蟹座。


旧サブブログでは、「DESIRE」「ミ・アモーレ」を、
掲載しましたので、今日はほかの曲を、載せますね。

1982年「スローモーション」
まだ初々しいころですね。


1984年「北ウイング」

1984年「飾りじゃないのよ涙は」
  中森明菜with 安全地帯・井上陽水バージョンで


  これは夢の共演でした~。
  3人とも大好きでしたから~

1987年「TANGO NOIR(タンゴノアール)」



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懐かしの80年代の音楽 No 5 「中島 みゆき」

ブロ友の抹茶んさんのブログで、
「吉田拓郎&中島みゆき」さんのYou Tubeの画像が貼ってありました。

二人で歌ってる珍しい動画です。

これが凄くいいんですよ~。
感動モノです!

そういえばサブブログで、
このお二人は取りあげてませんでしたね~。


で、今日は北海道出身の中島みゆきさんを、
取りあげたいと思います。

中島 みゆき (なかじま みゆき、本名:中島 美雪(読み同じ)、1952年2月23日 - ) は、北海道札幌市出身のシンガーソングライター、ラジオパーソナリティ。1975年にシングル「アザミ嬢のララバイ」でデビュー。暗く重い作風とラジオ番組などでの明るい語り口とのギャップで1980年代前半に大きな人気を博し、現在も根強い支持を受け続けている、日本を代表する女性シンガーソングライターの一人。公式ファンクラブ名は「なみふく」である。

オリコンで4つの年代に渡ってシングルチャート1位を獲得した(1970年代:わかれうた、1980年代:悪女、1990年代:空と君のあいだに、旅人のうた、2000年代:地上の星)唯一のソロ・アーティストでもある。(wikipediaより)



80年代だけではないですが、
ここに出てる5曲を載せてみました。















NHKの「プロジェクトX」は、
必ず観ていましたので、「地上の星」は懐かしいです。

とても良い番組だったので、
終了してしまって残念でした。

この曲はあの番組にピッタリの選曲でしたね~。




懐かしの80年代の音楽 No 4 「伝説のMr.yellow Bluse 大木トオル」

皆さんは、大木トオルさんてご存知でしょうか?

日本人のミュージシャンなんですが、
こういう方です。↓↓

1976年に渡米、東洋人ブルースシンガーとして初めて米国労働省の認可を受け、永住権を取得。
以降、全米ツアーを成功させるなど30年以上にわたるアメリカでの精力的活動が高く評価されている。

プロフィルはこちらをご覧ください。

80年代に何かのきっかけで、この人の歌を聴いて、
心惹かれたんですよね。

ブルース結構好きなんです。

コーヒーを飲みながら、
あるいはワインを飲みながら聴いてみてください。


この曲が何年の曲なのか定かじゃないんですよね。
80年代なのか、もうちょっと前のなのか・・

もし80年代の曲でなかったらごめんなさいね。















懐かしの80年代の音楽 No 3 「ライオネル・リッチー」

先週の記事に対してのコメントで、
ichigekiさんが、ライオネル・リッチーの「HELLO」が、
イチオシだと言ってらっしゃったんですね。


You Tubeで聴いてみたら、
本当にしっとりとして良い曲なんですよね~!

それで、今週は「ライオネル・リッチー」にしました。

本名 ライオネル・ブロックマン・リッチー・ジュニア(Lionel Brockman Richie, Jr. )

生年月日 1949年6月20日

アメリカのシンガー、ソングライター、ミュージシャンである。
ブラックミュージックの枠を超えた黒人のポップスターとして、
1980年代にマイケル・ジャクソンと双璧をなす人気を誇った。


まずは、ichigekiさんおススメの1曲

1983年に発表したアルバム『オール・ナイト・ロング(Can't Slow Down)』に、収録され「オール・ナイト・ロング」とともに大ヒットし、
これによって、一躍アメリカを代表するスーパースターとなったそうです。



もう1曲の方です。「オール・ナイト・ロング」



1982年に大ヒットした曲です。


1985年にマイケル・ジャクソンとの共作で、
USAフォー・アフリカのチャリティー曲「ウィ・アー・ザ・ワールド」を
作曲しましたね。

この曲は良い曲ですね。
大好きです!



サブブログでも、1月に紹介しています。

記事はこちら



懐かしの80年代の音楽 No 2 「続・80年代の洋画主題歌ランキング」

先週の「懐かしの80年代洋画主題歌ランキング」ですが、
6~10位も知りたいとの声がありました。

22日の前日かその前の週かどちらかで、
6~10位までを放送したらしいんですが、
あいにくと観てなかったんですよね。

色々、調べたんですが、
日本テレビのスッキリのHPをみても、
順位が出てないんですよね。

他の方のブログなど探して、
曲目は、大体わかりましたが、
順位はもしかしたら違ってるかもしれませんので、
間違っていたら御免なさいね。


10位 愛と青春の旅立ち(ジョー・コッカー・アンド・ジェニファー・ウォーンズ)
    "82年 愛と青春の旅立ちより

 この映画は、観ました。
この映画のリチャード・ギアは、かっこよかったですね。

 顔はあまり好みじゃないんですが、
 映画を観た当初は、好きになってましたね。
 


9位 ココモ(ザ・ビーチーボーイズ)
    "88年 カクテルより
 
 これも観ました。
 トムクルーズのカクテル作りの派手なパフォーマンスが、
 かっこよかったですね。

 しかし、その年の最低作品を選ぶゴールデンラズベリー賞に作品賞と脚本賞で選ばれてもおり、単なるアイドル映画として扱われることが多い。トム・クルーズも自身の出演映画ワースト4に入れており、この映画に関して多くを語りたがらない。またグールドの原作・脚本とも、内容や表現が下品と評されることがある。映像の編集に関しても、登場人物の髪の長さに前後で矛盾がある、ガラスにカメラが反射して映っているなどの基本技術がなっていないという指摘もなされる。(wikipediaより)

そうなんだ~~!
そこまで細かく観察してなかったので、
全然気が付きませんでした。

娯楽作品としては、面白かったですけどね~。



8位 Say you Say me(ライオネル・リッチー)
    "85年 ホワイトナイツ白夜より

  この曲は知ってますが、
  映画は記憶にないです。



7位 アイ・オブ・ザ・タイガー(サバイバー)
    "82年 ロッキー3

この映画は観てないんですが、
この曲は全米で6週連続1位という大ヒッ­トでしたから、
当然知ってました。

好きな曲です。



6位 パワー・オブ・ラブ(ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース)
    "85年 バック・トゥ・ザ・フューチャーより

これは映画館ではなくてテレビで観ました。

全米1位の大ヒット­を記録した曲です。
本人自身も脇役として映画に出演していますね。




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懐かしの80年代の音楽 No 1 「80年代洋画主題歌ランキング「

今日から、別ブログで掲載していた
80年代の音楽をこちらで週に一度毎週日曜日に、
掲載することにしました。

宜しくお願いいたします。


今日は、22日に放送された”スッキリ”で、
200人アンケートで、
「懐かしの80年代洋画主題歌ランキング」というのを
やってましたので、それを紹介したいと思います。

第5位 ホワット・ア・フィーリング(アイリーン・キャラ)
    (1983年 フラッシュダンスより)

'77年の「サタディナイトフィーバー」から、
数年間、ダンス映画がヒットしましたよね。

わりと、観てましたね。
この映画も観ました。



第4位 ネバーエンディングストーリーのテーマ(リマール)
    (1985年 ネバーエンディングストーリーより)



第3位 ゴーストバスターズ(レイ・パーカー・Jr)
    (1984年 ゴーストバスターズより)

1984年、映画「ゴーストバスターズ」の同名主題歌で全米1位の大ヒットとなり、世界中でもヒットしましたね。

ところが、「ゴーストバスターズ」は半年前にリリースされたヒューイ・ルイスの曲「アイ・ウォント・ア・ニュー・ドラッグ」に酷似していたことから裁判沙汰となり、敗訴してるんですね。

「アイ・ウォント・ア・ニュー・ドラッグ」を、
映画の主題歌として使いたいと、
ヒューイ・ルイスに申し入れて断られていたそうで、
レイ・パーカー・Jrにこれと似た曲を作ってくれと依頼したとか・・。



第2位 デンジャーゾーン~(ケニー・ロギンス)
    (1986年 トップガンより)




第1位 スタンド・バイ・ミー(ベン・E・キング)
    (1986年 スタンド・バイ・ミーより)
 但し、この曲は1961年に大ヒットした曲で、この映画の主題歌になってリバイバルヒットした曲ですね。

とても良い曲ですよね。
大好きな曲です。

映画のシーンが懐かしく思い出されます。





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